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zoom RSS 『攻殻機動隊 ARISE』のチラシ

<<   作成日時 : 2013/06/23 19:17   >>

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『攻殻機動隊 ARISE(2013年6月22日劇場上映)』
“Ghost in the Shell: Arise・ border:1 Ghost Pain ”Animated Flyers




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『攻殻機動隊』(GHOST IN THE SHELL)は、士郎正宗による漫画作品。ジャンルとしてはサイバーパンクSFに属する。

この作品を原作とする劇場用アニメ映画が1995年に公開され、またテレビアニメ作品が2002年に公開された。原作版・押井守による映画版・神山健治によるテレビアニメ版とその劇場版では、時代設定や主人公草薙素子のキャラクター設定、ストーリーを始め多くの相違点があり、それぞれが原作を核とした別作品といえる。その他、小説、ゲームなどの派生作品が展開されている。

『攻殻機動隊 ARISE』は〜2013年1月16日に公式サイトが開設され、同年2月12日に製作発表会が行われた。4部方式で公開を予定。公安9課の設立及びメンバーの合流、ならびに当時草薙素子が所属していた陸軍機密部隊「501機関」に焦点をあてたものとなっており、総監督及びキャラクターデザインを黄瀬和哉が、シリーズ構成および脚本を冲方丁が務める。劇場版GHOST IN THE SHELLから続いてきた声優陣は一新され、過去に幼少姿の素子役を演じた坂本真綾が本作の素子役として抜擢される。本作は士郎正宗の原作、押井守の劇場版、神山健治のS.A.C.に続く「第四の攻殻」と位置づけられている。
(Wikipedia調べ)

上映記念盤のDVD情報を見ると〜1作品約50分の作品らしいのでw 長編映画・・・・と言う訳ではないw
『宇宙戦艦ヤマト2199』のように〜シリーズ映像の2週間限定の上映のチラシであるw



チラシを見ると・・・1995年公開の『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』から18年・・・ある意味アニメとしては進化したのだろうが…作品としては草薙素子(公安9課 少佐)の時よりもだいぶ若く描かれており、一連の『攻殻機動隊』シリーズ群は草薙素子の成長物語とも取れるし、人間とゴースト(魂・心の概念)と現実世界と仮想世界との繋がりを描いていることが…過去作品のチラシデザインを思い浮かべると〜イメージできるw

一話完結の長編作品ではないので〜シリーズ最後の展開などには触れられていないw
あくまでも草薙素子の始まりを描いてあることを強調されているのだが…次回や4作品とかの事には特に触れられていないw 人気やセールスによっては変更もあるのだろうw

そういえば、次回の予定のことにもこのチラシの段階では触れられてはいないw

チラシデザインで見ると〜背景もなく、暗い中を何かと戦う・・・何かから逃れる?まるで五里霧中の活路を切り開くようなイメージを思い浮かべるw
まだ若いころの素子はそうしてきたのだろうw


未来を、創れ――1995年公開の『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』が未来ならば…この作品はまさに現在(いま)という意味だろうw


『攻殻機動隊 ARISE』公式HPはコチラ


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