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『ふたりはプリキュア』(2004年2月1日 - 2005年1月30日)全49話 『ふたりはプリキュア Max Heart』(2005年2月6日 - 2006年1月29日全47話 『ふたりはプリキュア Splash Star』(2006年2月5日 - 2007年1月28日)全49話 『Yes! プリキュア5』(2007年2月4日 - 2008年1月27日)全49話 『Yes! プリキュア5Go Go!』 (2008年2月3日 -現在に至る〈2008年12月〉 ) 上はTVシリーズのモノだが〜見事にシリーズ化されてオリマスw 『少女向けアニメ』で〜しかもオリジナルw 長年のノウハウがなければ〜出来ませんシ続きませんw 今年50年の歴史のある〜『東映動画』ならでは・・・なんでしょうネw 『映画 ふたりはプリキュア Max Heart(2005年4月公開)』 『少女向けアニメ』のジャンルは数々あれどw 『魔法少女モノ』は〜アニメには欠かせずw 1960年代・・・モノクロの頃から(のちにカラー作品に)〜『魔法使いサリー』があった。 『少女向けアニメ』の先駈けでもアリ〜『魔法少女モノ』でもあった・・・当然『東映動画』製作であったw しかしながら〜当時は『TVまんが』と言われる様に、原作(まんが)ありきのアニメだったので・・・w チナミに『魔法使いサリー(66)』の原作はアノ横山光輝氏 『東映動画』はその後〜『ひみつのアッコちゃん(69)』原作赤塚不二夫の原作モノを続けて、いよいよ〜オリジナル作品の『魔法のマコちゃん(70)』が放映に至るが、前2作ほど人気が出ずに『さるとびエッちゃん(71)』原作石ノ森章太郎・・・の原作モノに戻るw 当時の少女アニメ(まんが)の人気作品は〜男性作家の作品だった・・・て〜トコロがイカニモ昭和らしいw あらっ?大御所の手塚治虫先生は?と〜思われるが・・・ちゃーんと御自身が手掛けた『虫プロ』で67年に『リボンの騎士』を放映しているw 『映画 ふたりはプリキュア Max Heart 2 雪空のともだち(2005年12公開月)』 その後『魔法少女モノ』は停滞期に入るw 『少女向けアニメ』は〜『原作モノ』『名作文庫モノ』のヒットはあるが・・・ 『映画 ふたりはプリキュア Splash Star チクタク危機一髪!(2006年12月公開)』 ※『デジモンセイバーズ THE MOVIE 究極パワー! バーストモード発動!!』と一括上映。 ソノ内で〜現在の『プリキュアシリーズ』に通じる作品が生まれている。 『キューティーハニー(73放映)』原作永井豪である、『キューティーハニー』はご存知のとおり『少年向けアニメ』であるw 何ゆえコレが素ナノかと言うと〜TVアニメ初のヒロインが変身して悪と闘う『変身ヒロインバトルもの』の元祖でアルw ツマリ〜『キューティーハニー』の要素から少年向けの『過激なオイロケ』を抜いて〜『異世界や妖精・お付のモノ』等の設定を加えると〜『美少女戦士セーラームーン』『おジャ魔女どれみ』『プリキュアシリーズ』(いずれの作品も東映動画製作)につながってくるw 『映画 Yes!プリキュア5 鏡の国のミラクル大冒険!(2007年11月公開)』 チラシを見た限りだけで言えば〜『ふたりはプリキュア』の頃のモノは「不安・恐れ」を思わせる濃い青系統の色使いだが〜『プリキュア5』以降のモノは〜ソレよりも「愛・情愛」を思わせる淡い赤系統の色使いが勝ってイルw ナントナク〜精神的に成長をとげた・・・作品になった感はアルw 『映画 Yes! プリキュア5GoGo! お菓子の国のハッピーバースディ♪(2008年11月公開)』 『ちょ〜短編 プリキュアオールスターズ GOGOドリームライブ!』同時上映 たかが〜『少女向けアニメ』ぢゃ〜ないかw・・・と、思う方も多いとは思いますが、されど『少女向けアニメ』・・・とも言えますw |
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